アクセス良くて本格的な雪山| 期日 | 1月22日(木) |
|---|---|
| グレード | 一般向きB・日帰りコース |
| 歩程 | 約1時間30分 |
| 登り累積標高差 | 約150m(展望台まで) |
| 地図 | 2万5千⇒信濃富士見 |
| 係 | 杉山 近江谷 |
| 申込 | 1月19日(月)までにショ-トメ-ルで名前のみ送信してください。当日参加申込書をお願いします。 |
| 実施条件 | 前日午前の予報で、大雪や強風の時は 延期または中止。申込者と相談します。 |
| 定員 | |
| 集合 | JR中央本線・富士見駅改札口9時50分 10時発の無料送迎バスに乗車します 所要10分 (立川発7:52 特急あずさ3号松本行き⇨富士見駅9:42 全席指定です) |
| 費用 | 約2500円 富士見駅までは各自負担(ゴンドラ往復2400円 障害者手帳があれば半額 参加費100円) |
| 持ち物 | 自分で用意する物――暖かいニット帽(なるべく耳を覆える物)、厚手と薄手の手袋(厚手は予備も)、サングラス、スパッツ、ホカロンがあると便利 レンタルできる物――雪山ウェア、スノ-シュ-とストック2本、6本爪アイゼン、(まとめて予約するので 杉山に連絡ください) |
| コース | JR富士見駅⇨富士見パノラマリゾ-ト山麓駅⇨山頂駅➝入笠湿原➝往路戻る⇨富士見駅 |
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立川駅から約2時間半で、雪山に行けます。山麓駅からゴンドラに乗り、上がるにつれ雪は深くなり、山頂駅に着く頃は清らかに白い別世界になっています。さあスノ-シュ-をつけて歩き出しましょう。 ただ、心配なのは雪は歩きにくい上に、雪とスノ-シュ-の重みも加わるので、無雪期登山よりずっと疲れることです。スノ-シュ-に不慣れだと歩くのも遅いし、下り斜面は転ぶこともあります。当初の計画では山頂まで行くつもりでしたが、安全に楽しむことを考え、山頂には行かず、入笠湿原で遊ぼうと思います。 ふかふかの新雪の上をスノ-シュ-で歩いたり、展望台で八ケ岳の雄姿を眺めたり、一人用ソリを借りて、斜面を交代で滑ったりするのはとてもおもしろいです。 気温がかなり低いとおにぎりはまずくなるので、昼食はパンの方がおすすめです。 | |