紅葉の渓谷と比企城館群跡の散策| 期日 | 12月2日(土)(予備日3日(日)) |
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| グレード | 一般向きA 日帰りコース |
| 歩程 | 約3時間30分 |
| 累積標高差 | |
| 地形図 | |
| 係 | 岡村 |
| 申込 | 11月29日(水)までに |
| 実施条件 | 1日15時時点での週末の武蔵嵐山町の降水確率が40%以上であれば予備日移行または中止を判断し、係りより申込者に連絡します。 |
| 定員 | |
| 集合 | 東武東上線武蔵嵐山駅改札口 9時30分 (参考 池袋8:30⇒和光市乗換、武蔵嵐山9:26) |
| 費用 | 約2000円 (池袋起点の交通費 参加費とも)
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| 宿泊 | |
| 持ち物 | 日帰り通常装備 |
| コース | 武蔵嵐山駅→菅谷館跡→嵐山渓谷→大平山→武蔵嵐山駅 |
| 武蔵嵐山町とその周辺には杉山城址、小倉城址、菅谷館跡という室町時代の城跡が点在し、比企城館群と呼ばれています。杉山城は中世の山城の構造が完全に残された城址であることで知られ、また菅谷館は都幾川を巧みに利用した水城で、畠山重忠の居館であったことでも知られています。
今回は時間の関係で菅谷館跡にて石垣以前のお城の構造を楽しみ、その後、京都の嵐山を模して嵐山渓谷と名付けられた槻川の流れ、川岸の紅葉を楽しむことにします。
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