50万本のツツジが自生する山

期日 5月24~26日(火~木)
グレード 一般向きA・2泊3日コース
歩程 1日目 約2時間   2日目 約1時間
累積標高差 1日目 200m
地形図 2万5千⇒津谷川
菅沼 山田
申込 5月5日までに片はがきかFAXで菅沼まで
実施条件 雨天予報の時は相談して決めます
定員  
集合 JR一の関駅 新幹線改札口10.時10分
はやぶさ103号 東京駅7.56 大宮8.21一の関10.07着で。
はやぶさは全席指定です。乗車券は気仙沼駅までの往復で買うこと。
大人の休日で買うとお得です。
費用 約63000円(東京からの交通費、宿泊費、参加費とも)
持ち物 宿泊通常装備
宿泊 1日目 休暇村気仙沼大島 (0226−28−2626)リニーアルしたのできれいな宿
2日目 秘湯の宿 峩々温泉 (0224−87−2021)
コース 1日目 東京⇨一の関⇒気仙沼⇒ツツジの徳仙丈山(昼食)⇒休暇村(泊)
2日目 宿⇒津波伝承館見学⇒気仙沼駅⇒一の関⇒仙台⇨(高速バス)峩々温泉(泊)
3日目 宿(貸し切りワゴンタクシー)⇒蔵王(お釜見物など)⇒仙台⇒帰京
 徳仙丈山は50万本の自生するツツジが山を赤やオレンジに染め上げています。
 峩々温泉は素朴な木造りの蔵王南面にひそむ名湯です。秘湯のスタンプ帳を忘れずに。
 津波伝承館は東日本大地震で建物の4階まで水に浸かった高校を、今も机や椅子や本が散乱したままで、津波伝承館として保存されています。津波伝承の機会ですので1泊だけの参加、ゲストの参加も歓迎します。
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