一等三角点の山から名瀑へと歩く

期日 12月11日(金)
グレード 一般向きC 日帰りコース
歩程 約5時間
累積標高差 登り約650m
地形図 2万5千⇒袋田 大中宿 
岡村 内藤
申込 12月9日(水)までに井の頭書式の申込書をメール、FAX、片ハガキで岡村まで
実施条件 前日15時の天気予報で9時から15時の大子町の降水確率が30%であれば中止、係より連絡します。
定員  
集合 JR水戸駅水郡線ホーム9時10分
(日暮里7:06⇒水戸9:00~水郡線袋田行き9:23乗車⇒西金10:22着が便利)
費用 8,000円(日暮里からの交通費、参加費とも。タクシー利用なので参加人数で変動します。)
持ち物 日帰り通常装備
宿泊  
コース 西金駅⇒(タクシー)⇒大円地→久慈男体山→月居山→袋田の滝→袋田駅
 久慈男体山は一等三角点の山で西面、南面が急峻な崖の岩山です。空気が澄んでいると遠く那須や高原山など栃木の山々が望まれます。小さなアップダウンを繰り返し最後は月居山から生瀬富士、生瀬の滝を見ながら日本三名瀑の袋田の滝(四度の滝)に下ります。遠隔地のため各停の場合日暮里に20時頃戻ることになります。
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