素朴な農村歌舞伎と初秋の尾瀬

期日 9月7~8日(土~日)
グレード 一般向きA 1泊2日コース
歩程 1日目 約2時間   2日目 約3時間
累積標高差 1日目 30m   2日目 180m
地形図 2万5千⇒燧ヶ岳
杉山 笠井
申込 8月24日(土)までに井の頭書式のメール、片ハガキ、FAXで杉山まで
実施条件 中止の場合は連絡します。
定員  
集合 東武浅草駅改札口 7:50   8:00発 特急きぬ107号に乗車
費用 約24000円(交通費、宿泊費、参加費)チケットショップで売っている東武鉄道株主優待を利用すると割安です。
持ち物 1泊2日の通常装備、歌舞伎鑑賞に敷物があると快適。
宿泊 割烹民宿『かどや』0241-75-2004 
コース 1日目:浅草駅⇒会津高原尾瀬口(バス)⇒ミニ尾瀬公園BS→ミニ尾瀬公園散策⇒桧枝岐ますや前BS→『かどや』(泊)
2日目:宿(バス)⇒沼山峠BS→大江湿原→沼山峠BS⇒会津高原尾瀬口駅⇒東武浅草駅
桧枝岐  昨年、檜枝岐歌舞伎を初めて観ました。雪深い会津の山奥で、農民が260年伝えてきた芸術は、派手でも立派でもないけれど心に残りました。森閑とした杉の大木に囲まれて、小さな茅葺きの舞台を楽しんでください。イスがないので暖かい敷物があると良いです。
温泉は源泉掛け流しです。翌日は尾瀬沼の東端、花いっぱいの大江湿原に行きましょう。往復2時間のところを、4時間かけて散策します。帰りは駅近くに温泉があるので入りたい方はどうぞ。
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