| 期日 | 4月4日(火)快晴 一般向きA・日帰りコ-ス |
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| 係 | 山田 高橋 |
| 参加者 8名 | 安斎 吉備 小村 野中 藤田 葭原 |
| コースタイム | 大月駅10:10→高月橋10:32→岩殿山登山入口10:37→鳥居10:43~45→ふれあいの館(△丸山444.4m)10:55~11:10→登山禁止の看板から岩殿山へ向かう→途中で休憩(リーダーが立ち眩みで転倒)11:25~40→丸山12:00~13:10→大月駅13:40 |
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快晴の中、岩壁聳える岩殿山へ向う。ふれあいの館広場は桜が満開、丸山からは桜の花々の間から真っ白に輝く富士山を眺望でき歓声! 斜面崩壊のため登山禁止の柵を越え行ける所までと登り始める。途中でリーダーが立ち眩みで3メートルほど斜面を転倒。右目の下からと鼻から出血。しばらく休憩し血が止まったので丸山の広場に戻り昼食にする。 桜の花びらがさサラサラと舞う中でのお弁当は最高でした。駅へ戻り、楽しみの二次会は中止し始発の高尾行きの車内で解散。 (コースタイムとも記 山田) |
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| 期日 | 4月9日(日) 晴れ 一般向きA・日帰りコース |
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| 係 | 杉山 |
| 参加者 4名 | 葭原 吉備 藤田 |
| コースタイム | 羽村駅9:05→浅間岳登山口10:10→朝日山妙見堂10:37~52→浅間岳11:35~12:05→羽村市郷土博物館12:35~13:00→チューリップ畑13:25~52→羽村駅14:20 解散 |
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8日が計画日だったが、天気が悪いので翌9日に延期した。それでよかった、今日は打って変わって上天気である。ちょうど羽村まつりで、山車や可愛いお稚児さんを見かけて心和むひと時もあった。 草花丘陵を歩いたのは2時間足らずだったが、薄緑の柔らかな若葉、若葉、若葉の中を通ると、なんだか柔らかな気持ちになってくる。 下りてから郷土資料館に立ち寄って、お目当てのチューリップを見に行く。それはやっぱり圧巻であった。広い畑に、色ごとに分けて植えられたチューリップが無数に咲いている。羽村まつりのお店も出ていて活気があって、少しずつ以前の生活が戻ってきているのも嬉しかった。 (コースタイムとも記 杉山) |
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| 期日 | 4月21日(金)晴れ やや健脚向き・日帰りコ-ス |
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| 係 | 榎本 小川 |
| 参加者 5名 | 匂坂 望月 ゲスト上田 |
| コースタイム | ヤビツ峠バス停9:18→二ノ塔10:36→烏尾山11:33→行者ヶ岳11:56→新大日12:46→塔ノ岳13:30(休憩20分)→堀山15:07→大倉バス停16:34 |
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長らく雨予報ですっかり気も緩んだ後の晴天登山。スタート直後からリーダー絶好調! しかも一転真夏の暑さ!霞む相模湾、更に霞ゆく前を行く強者4人(私以外)。正月太り継続中の私には厳しすぎる。そうかここは修験の谷。早すぎる夏山訓練。満開のマメザクラ、可愛らしいコケギキョウ、コイワザクラ等に励まされて何とか山頂! 昼食で復活してからの大倉尾根。木道で歩きやすく、楽勝かと思ったのも束の間、なかなかスピードに乗れず時々小走り。それでも新緑の尾根歩きは爽快!青紅葉が美しい。ナツトウダイ(夏燈台)やホウチャクソウの名前は帰ってからの宿題に。 油断した腕は日焼けでヒリヒリ、筋肉痛との闘いは翌々日。 (コースタイムとも記 小川) |
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| 期日 | 4月24日(月)晴れ 散策向き・日帰りコ-ス |
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| 係 | 杉原 |
| 参加者 11名 | 青木 井上 岡村 高橋 髙村 飛内 野中 藤田 山本 (ゲスト)渡部 |
| コースタイム | あしかがフラワーパーク駅11:10→あしかがフラワーパーク11:15~14:15→あしかがフラワーパーク駅14:20(解散) |
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海外での評判も高い、いくつもの大藤を観賞してきました。手入れが行き届き、花期もちょうどよい見頃でした。週末は混雑必至のため月曜にしたのですが、それでも人出の多いのに驚きました。入園チケットは事前にコンビニで入手するのが便利で、200円引きになります。 あしかがフラワーパーク駅にて解散した後、希望者3名は足利市内にある日本最古の学校の足利学校と日本百名城の足利氏館跡にある鑁阿寺(ばんなじ)の見学を楽しみました。 (コースタイムとも記 杉原) |
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| 期日 | 4月29日(土祝) 晴れのち曇り 一般向きC・日帰りコ-ス |
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| 係 | 岡村 五十嵐 |
| 参加者 4名 | 杉山 藤田 |
| コースタイム | 内手バス停9:42→二本木峠11:02~15→愛宕山11:23→皇鈴山11:50~12:15→登谷山12:43~46→釜山神社13:19~22→日本水配水場14:10~18→風布休憩所14:50~15:05→波久礼駅16:15(解散) |
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植林帯の山道を抜けて二本木峠に出るとそこは満開のヤマツツジの赤い海。愛宕山から登谷山までは登山道の左右に次々とヤマツツジが迎えてくれる。 皇鈴山の山頂からの期待の大展望は気温のためか霞んで浅間も上州や日光の連山も見えなかった。釜山神社の入口では愛子内親王のお誕生を記念して作られたかわいい顔の狛狼が迎えてくれてほっこり。 時間が少し余分にかかったので釜伏山の往復はカットして塞神峠に下る。途中の東屋から両神山、城峰山や西上州の山々が真近に望まれた。 日本水の配水場で名水を汲んで風布の里に下り、風布川に沿った風の道で最後の余韻を楽しんだ。 (コースタイムとも記 岡村) |
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