観音崎公園

桜の花に歓声

期日 2月4日(土)曇り後快晴 一般向きA・日帰りコ-ス
横山
参加者 6名 衛藤 吉備 坂井 田中 練木
コースタイム 馬堀海岸駅9:30→走水低砲台跡10:35~45→走水神社10:50~11:10→観音崎花の広場11:50~12:30→戦没船員の碑12:35~45→海の見晴台12:55~13:20→観音崎灯台13:35~45→鴨居バス停14:15⇒浦賀駅14:40(解散)
 好天に恵まれ観音崎公園花の広場では河津桜が2分咲きで菜の花も咲き思わず歓声が上りました。
 海の見晴台では誰も居らず土手の陽だまりで海を見ながら皆でひなたぼっこをして至福のひと時でした
(コースタイムとも記 横山)

法政大ジョギングコ-ス

雪を楽しみ、桜に見とれて

期日 2月12日(火) 晴れ   一般向きA・日帰りコース
杉山 練木
参加者 10名 吉備、山本、安斎、川端、福島、小村、菅沼、 ゲスト大平
コースタイム 高尾駅9:09⇒舘ヶ岡団地9:21~40→車道に出る10:45→法政大学構内 11:07~40→山王社12:00~45→ミルク工房ピュア13:39~45→大日堂14: 03~10→七国峠14:15→畑道に出る14:50→相原駅15:05
(記 山本)
 ジョギングコ-スは2日前の雪が残っていたが、凍っていないので雪景色を 楽しみながらゆっくり歩いた。1kmほど進むとコ-スが緩い登りになり、5セ ンチくらい積もっていたので、ル-トを変える。少し遠回りだが雪の少ない 道を行くことにする。
 法政大の構内は自由に入れて、トイレも使えるので有難い。休憩後はまた林 の中に入る。日当たり良く暖かい山王社には早咲きの桜が咲いていた。ここ で時間をかけて自己紹介をした。自己紹介をした後は、歩く時もなんとなく 和やかな空気を感じるのだけど、気のせいかな?
 係として、ひとつ反省点があります。バスで帰る方と分かれた後、まだ行程 が半分以上残っていたので、気がせいて急に步を早めてしまいました。皆さ んはゆっくり歩くと思って参加されたのに、困った方もいたでしょう。お詫 びします。
(記 杉山)

桜山展望台

関東縁辺の山座同定は残念ながら

期日 2月16日(木)晴れ 一般向きA・日帰りコ-ス
杉原
参加者 4名 岡村、小西(お試し参加)、千歳(ゲスト)
コースタイム 入間市駅⇒中神バス停10:25→桜山展望台10:55~11:55(山座同定と昼食)→阿須山三角点12:05~10→仏子駅13:10
 桜山展望台から関東縁辺の山々の眺望を期待しましたが、春霞のためかイマイチ。武甲山や大岳山まででした。阿須山二等三角点(188.6㍍)から北コースへの入り口は要注意。1本南の尾根へ立派な道がついていて、踏み込みそうになりました。
 お断り:山行計画は「加治丘陵~桜山展望台」ですが、「加治丘陵」は山域名のため、山行報告を「桜山展望台」に修正しました。
(コースタイムとも記 杉原)

おっぱい山~仙元名水

早春の山里から直登で山頂へ

期日 2月24日(金)曇り 一般向きA・日帰りコ-ス
山田 葭原
参加者 6名 安斎、吉備、高橋、藤田
コースタイム 折原駅10;05→波羅比門神社10:10→明善寺10:42~57→おっぱい山直下の名水への分岐11:21~25→おっぱい山(仙元神社)11:45~52→分岐12:10~35→仙元名水12:50~57→白髭神社13:25~40→折原駅14:18~49
 帰りの駅時刻が14:49の次が16:37発のため夕方から雨天予報なので予定コースを変更した。明善寺から山道に入り、名水への分岐でザックを1ヶ所に置いて、空身で急登をロープに掴まりながら山頂へ。仙元神社に参拝し分岐に戻り昼食にした。
 急坂をロープを頼りに慎重に下山し仙元名水へ。名水をおみやげに駅へ向かう。山里は満開の梅やロウバイ、フクジュソウが咲いていた。途中で白髭神社に立ち寄り参拝、その先でおっぱい山の山容を眺望し駅へ戻った。
(コースタイムとも記 山田)

西吾妻山

スノーモンスターと絶景

期日 2月26日〜27日(日〜月)快晴   一般向きC・1泊2日コース
鈴木 平尾
参加者 6名 江田 榎本 匂坂 鈴木
コースタイム 1日目 山形新幹線米沢駅14:15集合⇒15:00発宿の送迎車にて白布温泉中屋へ(泊)
> 2日目 中屋8:00⇒天元台ロープウェイ湯元駅8:40(ロープウェイとリフト3基乗り継いで)⇒北望台9:45〜10:00→梵天岩11:10→山頂11:35〜50→梵天岩(昼食)12:20〜40→北望台13:45⇒(リフト3基とロープウェイ乗り継ぎ)ロープウェイ湯元駅14:50⇒中屋15:00〜16:30(入浴)⇒白布温泉待合所バス停1641⇒米沢駅17:26〜17:41⇒東京19:48(解散)
西吾妻山 西吾妻山 西吾妻山 西吾妻山  シーズンに何度も無いという好天に恵まれ、百名山西吾妻山にスノーシューで行ってきました。前日の吹雪で足元はパウダースノー。お目当てのスノーモンスターは美しく雪を纏っていました。
 登り始めは5m以上あるモンスターの間を縫う様に歩きます。視界が開けると、青い空の下、見渡す限り兵馬俑の様にスノーモンスターが並んでいました。磐梯山、飯豊山、朝日岳、360度の雪の大展望に東北の山のスケールの大きさを感じました。
 タイミング良く全国旅行支援やスキー場のプレミアムクーポンも利用する事ができお得でした。
(コースタイムとも記 鈴木)

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